シャープが「持ち運べるローカル5G」を展示 ケースを開けて電源を入れるだけでエリア構築、600万~700万円を想定
シャープは、ローカル5Gの基地局とコア装置をキャリーケース1つに収めた可搬型システム「Instant 5G Network」を「CEATEC 2026」で展示している。電源を入れるだけで5Gのエリアが立ち上がる。2023年にプロトタイプを発表したシステムを製品化する計画で、価格は600万~700万円を想定する。
この要約はメディアの公開フィードから5Newsが集約したものです。 文脈も含めた全文はwww.itmedia.co.jpにあります — コンテンツの権利はITmedia Mobileに帰属します。