PHP脆弱性でいち早くサービス停止したコドモン 背景に「被害が出てからでは取り消せない」
保育・教育施設向けITサービス「コドモン」を運営するコドモンは10月22日、ITmedia NEWSの取材に対し、21日からの全サービス停止はPHPの「緊急」レベルの脆弱性2件への予防措置だったと明らかにした。不正アクセスや情報漏えいは確認されていないという。
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