さくら、別のシステムでも不正アクセスか 会員情報136万アカウントが漏えいの可能性 調査で判明
さくらインターネットは8月19日、同社販売管理システムへの不正アクセスによって、最大136万563アカウントの会員情報が第三者に閲覧または取得された可能性があると発表した。19日時点でデータの外部持ち出しは確認していない。
この要約はメディアの公開フィードから5Newsが集約したものです。 文脈も含めた全文はwww.itmedia.co.jpにあります — コンテンツの権利はITmediaに帰属します。