東京メトロ、空いている号車を床面に投影 シャープらと協力 千代田線北千住駅で
東京メトロとシャープ、レスターは9月9日から千代田線北千住駅で混雑平準化の実証を開始する。列車混雑計測システムのデータとシャープのプロジェクション技術を活用し床面に案内を表示する。実証を通じて混雑状況を分かりやすく伝える手法を検証し快適な駅環境づくりを目指す。
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