内閣支持率41%で横ばい 靖国「遥拝」は評価分かれる
毎日新聞は22、23の両日、全国世論調査を実施した。高市早苗内閣の支持率は、2025年10月の内閣発足以来最低を記録した前回調査(7月18、19日)と同じ41%で横ばいだった。不支持率も44%で前回と同じだった。政府は来年4月から2年間限定で、飲食料品の消費税率を現行の8%(軽減税率)から1%に引き下げる方針を閣議決定したが、有権者の中にこの方針を評価する意見は広がっておらず、内閣支持率の上昇には直結していない。
戦没者追悼「反省」消した高市首相 式辞で安倍氏にオマージュか 8/15 13:00 深掘り 図解あり 閣僚参拝に「強烈な抗議」の中国、韓国は…靖国で見えた中韓の思惑 8/15 20:20 深掘り 「高市チルドレン」が後押しの消費減税 反対論封じ込めた数の力 8/5 17:17 深掘り 高市さん、「反省点」はなかった? 異例ずくめの国会を振り返る 8/10 07:00 「万世一系」「男系男子」は本当なのか 実証史学で確認されず 7/1 16:00 インタビュー 養子の子に皇位継承権 「総意」逸脱する男系固執 7/1 02:02 【最新記事】 高市政権の行方を見る
この要約はメディアの公開フィードから5Newsが集約したものです。 文脈も含めた全文はmainichi.jpにあります — コンテンツの権利はMainichiに帰属します。